簡単な予報でないと!
二十九日夜から三十日未明にかけ、県内では横浜、川崎市内を中心に激しい
雷雨に見舞われた。前日の局地的な大雨も影響し、がけ崩れや浸水、停電被害
が相次いだ。
横浜地方気象台によると、上空に寒気が入って大気の状態が不安定に
なった上、南から下層に入った暖かく湿った空気が上昇、雷を伴う積乱雲を
つくって広範囲に大雨を降らせた。最大一時間雨量は横浜市神奈川区で
八七・五ミリ、川崎市宮前区で六三ミリに達した。
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大雨が続いている。こんな天気って、初めての感じがする。
いつ、ゲリラ豪雨があってもおかしくない。・・・こんな天気予報って??
今日は、曇り、ごご、猛暑に近い晴天。一転して暗黒の雲が立ち込め豪雨。
テレビを見ていて、被害にあわれた方もいるが、行方不明者の捜索で、棒を持って
川底突っついて・・・。こんな古典的な方法しかできないんだろうか?
近代的な、方法がありそうなんだけど。なんでやらないんだろうか?
なんか、パフォーマンスというか?表面的な捜索って感じもする。
それより、道路工事ってよくやっているけど、水はけが、全然悪い。
予想を超えた量というより、タバコのポイ捨てが原因じゃないか?って箇所が、
かなりあったり・・・。
異常気象とか、地球温暖化って言っているけど、正確に予報できない気象庁って、
一体何やってんだろうって・・・。簡単な予報しかできないんだろう。
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